新築完成見学会にご来場いただき有難うございました!!

皆さまこんにちは渋崎建設 住宅部です!

週末はとても良いお天気でしたね

 

先週末は岡谷市で「高品位住宅」の新築完成見学会を開催し、多くの方にご来場いただきました :::ico24:::

お忙しい中、足を運んでいただいた皆様、誠に有難うございました!

お施主様のこだわりが詰まった素敵なお宅を見て頂くことができたこと、とても嬉しく感じます

大切なお宅を見学させていただく機会を作っていただいたお施主様に感謝です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見学会では「遮熱施工」の体感ボックスを設置しています。

遮熱施工を施すことによりどのくらい熱の伝わりに差ができるのか、

是非見学会会場で体感していただければと思います!!

 

今週末も諏訪市で新築完成見学会を開催致します!!

皆さま是非お気軽にお越しください

 

高品位住宅の無料資料請求

わらじまつり

連休に福島に行ってきました。

2年ぶりくらいの訪問です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回はゆっくりと市内を歩くことができました。

通りの要所に、福島の名産・名所を紹介してくれる ”案内ボックス” みたいなものが

設置されているんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これね 「花見山」 :::ico58:::

写真家の秋山庄太郎氏が 「福島に桃源郷あり」 と称えたそうなんです。

桜の咲いている時期に来たかったなあ・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福島駅の駅前広場には、大きな花時計がありました。

花時計・・ かなり昔ですが、諏訪湖畔にもあったんですよ。

今の間欠泉センタ一のあたりだったかな・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライトアップされた新緑が、素晴らしい色をしていました :::ico62:::

ところで、福島の名物の一つに ”円盤餃子” というものがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じの餃子です。

これはガイドブックを見ながら夜の街をフラフラしていた時に見つけた、居酒屋さんで食べました。

餃子を丸く円盤状に並べていることから ”円盤餃子” というのでしょうが、並べ方だけでなく

味もバツグンでした :::ico76:::

それで街を歩いていた時に見つけましたよ :::ico45:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福島市のカラ一マンホ一ル :::ico54:::

しかも設置間もないようなピカピカのもの :::ico24:::

このデザインは何か ❓

答えは街の中にありました :::ico95:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福島わらじまつり :::ico56:::

これがマンホ一ルデザインになっていたのですね :::ico17:::

日本一の大わらじ(長さ12m 重さ2t)というのはすごいなあ 😯

この大わらじは毎年作りかえられるのか・・

祭りの後はどこかに保管されているのか・・

”現物” を見たいと思って、そんな疑問がわいたのですが、祭りの紹介はされているものの

わらじ ”本体” について解説されているサイトがなかったです・・

ううん・・ どうなっているんだろう・・

そんなんで調べていたら、興味深いことがわかりました。

このお祭り 郡山市の ”郡山うねめまつり” と日程が重なることが多いというんですよ。

同一県内の大きな街どうしのライバル関係といえば・・

長野県でいうと、おなじみ 長野市VS松本市 埼玉の浦和と大宮 群馬の前橋と高崎・・

それで福島は、福島市VS郡山市 なのだとか 🙄

長野 ”びんずるまつり” と 松本 ”ぼんぼんまつり” は確か日程が重なることはないと思ったが・・

そうか 福島と郡山は同じ日程で ”ぶつけ合う” わけね :::ico75:::         小松 明

残雪の北アルプス

4月に安曇野にある旅館に泊まったのですが、食事がとてもよかったんですよ :::ico15:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは朝食のおかず :::ico7:::

これだけでご飯二膳は簡単に食べれます :::ico80:::

いつも朝食は自宅できちんと食べているのですが、旅先に行くとなぜか朝食・・

ふだんよりたくさん食べられますよね。

ううん・・ 気分的なものかなあ・・

旅先の解放感 ❓

 

それでその後、長野県中部の棚田をまわりました。

長野県には「日本の棚田百選」の内、なんと16ヶ所が選ばれています :::ico4:::

この日はその内6ヶ所を ”制覇” して、

過去にまわった場所を含めると、これで制覇した長野県の百選棚田は合計で10ヶ所になりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

池田町の高台から見えたこの光景 :::ico54:::

いやあ 雄大ですなあ :::ico7:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

棚田を目指して山道を進んだのですが、途中には清流あり・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山桜あり・・

やっぱり信州の自然は素晴らしい :::ico29:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長野市の大岡地区(旧大岡村)の棚田です。

水が入る前の棚田は少し殺風景なのですが、残雪の北アルプスがよく見えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これも大岡地区の棚田 :::ico8:::

「日本の棚田百選」といった看板はどこにもなく、

すでに百選棚田をすべて制覇した先達様の記録が頼り :::ico158:::

これらの棚田は長野県中部の山間部を南北に通る、県道12号線の道沿いにあったのですが、

この県道12号線、別名が ”アルプス展望道路”  :::ico27:::

その名のとおり、北アルプスの展望が素晴らしかったです :::ico81:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北峰と南峰、二つのピ一クをもつ ”双耳峰” 鹿島槍ヶ岳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その隣 五竜岳

どちらも若い頃に登ったことがあるのですが、

今思えば ”よく登ったなあ”  :::ico83:::                     小松 明

黒いヒナ

「かんぽの宿諏訪」が年内で閉鎖されるとのニュ一スを見ました。

そうか・・ あそこのお風呂はよかったんだけどなあ・・

何しろ諏訪湖の眺めが素晴らしい :::ico76:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料画像

 

ふだんでもこの眺望 :::ico4:::

8月15日は ”温泉に入りながら花火見物” 完璧にできます :::ico27:::

日帰り入浴も可能で500円というお安すさ :::ico26:::

私も子供が小さい頃は家族でよくお風呂に入りに行きました。

風呂上りにゲ一ムセンタ一に行ったりして・・ 楽しかったんですよ :::ico83:::

どこかが営業を引き継いでくれないかと、祈るばかり :::ico158:::

 

中門川の河口付近で、水草の中で何かが動いているのを発見 💡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気がつけば、ツツジがだいぶ咲いています。

動いているのは鳥か魚か、なんだろう・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒いヒナ鳥でした :::ico17:::

ここら一帯ではよく ”バン” を見ますので、バンのヒナでしょう。

しかしこやつらは・・ なんて派手な顔立ちなんだろう 😯

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近くにちゃんと親鳥がいましたよ。

親鳥の後を必死についていくのは、カモなどでもおなじみの光景。

しかしカモなどでは見られない光景がこちら :::ico95:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親鳥が口うつしでエサを与えているんですよ :::ico7:::

ヒナは ”今度は僕の順番” という感じで、入れ替わりでエサをせがんできます。

へええ バンは面倒見がいいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バンはよく水に潜るのですが、水・・ はじいているなあ :::ico32:::

羽根とか体毛に水をはじく秘密があるのかな  🙄              小松 明

高知駅が楽しい

ニュ一スで北京オリンピックの男子陸上リレ一チ一ムが、銀メダルチ一ムの失格を受けて

”繰上げ銀メダル” を授与されたという話題を伝えていました。

”10年以上経過しているのに、なぜ今になって ❓ ” という感はしますが、

これはこれでうれしい話題ですね :::ico81:::

妻と ”繰上げメダル” について話をしたのですが、

銀メダルチ一ムが持っていたメダルを ”はく奪”  :::ico113::: 返却してもらって、

それを日本チ一ムに渡した、というのが妻の説。

いやあ 繰上げはいいが ”中古品” を渡すなんていうことはないでしょう。

当初の銀メダルチ一ムのメダルは返却してもらうが、それは ”廃棄処分” するなどして

日本チ一ムには新たな ”新品” を渡したであろうというのが私の説。

しかしその場合、オリンピック委員会は ”在庫” を持っていたということか ❓

それとも新たに同じものを発注して用意したのか・・

当初の銀メダルチ一ムに返却を迫ったら ”紛失した” と言われたらどうするのか ❓

日本チ一ムは当初もらった銅メダルは返却するのか・・

”紛失した” 場合はどうするのか ❓

ああ どうでもいいことで謎は深まるばかり :::ico9:::

 

高知駅の改札を通り、ホ一ムに向かう階段です :::ico95:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なにしろ四国はアンパンマンの作者、やなせたかしさんの出身地なので、

”アンパンマンおし” がすごい :::ico54:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

階段の中間地点の広場にも、こんな模型列車が走っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホ一ムに出たら、でましたあ  ”虎列車”  :::ico45:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかしねえ・・

例えば西武鉄道の電車が西武ライオンズを応援する、阪神電鉄の電車が阪神タイガ一スを応援する、

というのは当然でしょうが、「土佐くろしお鉄道」さん。

思い切ったことをしますねえ 🙄

それとも高知の方は阪神タイガ一スのファンが圧倒的に多いのか・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これに乗って「土佐一宮」まで行ったのですが、内部もご覧のとおり 😯

天井には ”虎ライン” 選手の写真も多数。

私的には、この座席のレイアウトに驚きました。

通勤用のエリアと中・長距離用のエリアの座席がすっぱり半分づつ :::ico17:::

まあ見たことない配置ですね・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

隣のホ一ムに入線してきたこの列車 :::ico8:::

「北川村モネの庭」号

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「モネ」は19世紀から20世紀を代表するフランスの画家で、詳しくはわかりませんが、

高知県の東部「北川村」にモネが愛した庭が再現されているそうなんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料画像

 

こんな感じの庭のようです。

これもまた、この庭を列車に仕立て上げてしまうのですから、「土佐くろしお鉄道」おそるべし :::ico107:::

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだあるんかい 今度は「幕末維新号」 💡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この列車はご覧のとおり ”トロッコ列車” というやつですな。

窪川ということは、高知から西へ向かうのでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これらの列車 もともとはこいつです :::ico8:::

「キハ32系」 昭和62年に当時の国鉄が分割民営化を見据えて四国に投入した気動車。

色々な改造、塗装をされて、30年以上がんばっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゴミ箱もアンパンマンですよ 🙄                      小松 明