信濃の国

2026年は、長野県誕生150周年のメモリアルイヤー✨

県の記念事業として、県歌「信濃の国」の替え歌を募集しているようです💡

気になったので、県のHPを見てみたら‥‥
なんと「オリジナル作詞」だけでなく「パフォーマンス」も募集していましたよ😆

応募期間は、2026年2月10日~2026年6月10日まで!

詳細は長野県のホームページをご覧いただければと思いますが、
入賞すると、オリジナル記念品や県産品、Amazonギフトカードなどが貰えるようです👍

気になった方は応募してみてはいかがでしょうか??😁

 

「信濃の国」といえば、長野県民なら誰もが歌える県歌として知られていますよね!

明治時代に作詞・作曲され、元々は長野県師範学校の行事の時に歌われていた曲なのだとか。

当時の学生たちが教師となって子どもたちへ教え、親から子へ、子から孫へ‥‥と歌い継がれ、
昭和43年に県歌として制定されたそうです。

 

私は、平成生まれの〝ゆとり〟とか〝さとり〟とか言われている世代ですが、
学校で信濃の国を習った記憶はありません。

それなのに、なぜか口ずさめるあのメロディー‥‥

長野県民のDNAにはあのメロディーが組み込まれているのかもしれませんね🤭

とは言え、私が歌えるのは1番のみ。2番以降は歌詞すら知りません💦

 

こういうネタはもしかして!と思って、過去の諏訪便りを遡ってみたら‥‥

見つけましたよ、8年前のブログ↓

「信濃の国」歌える?

1番が歌えれば及第点ってことで良さそうですね👍

皆さんは何番まで歌えますか???

 

それにしても‥‥

誰だかわかりませんが、この方↓

30代男性「小学校の頃、旗を持って歌いながらダンスをしました」

ぜひともパフォーマンス部門に応募してみてください😁

 

虹の端っこ

3月も終わりに近づいたころ‥‥

帰宅しようと後輩と一緒に会社を出たら、外はお天気雨☔🌞

空にはキレイな が出ていました🌈

あっ、虹だ!

しかも ダブル だよ~🌈🌈

いいことありそうだね~🤗

 

さらに駐車場に向かって歩いていくと‥‥

わっ!さっき見た虹の端っこに、もう一本虹が!!

天に向かってまっすぐのびる不思議な虹。

なんだコレは‥‥🙄

 

調べてみたら、スピリチュアルな検索結果がズラリ。

「縦虹は幸運のサイン」

「人生に変化や祝福が訪れようとしている前兆」

「最高の運気到来」

 

ほ~‥‥🤔

要は「めちゃくちゃいいことあるよ」ってことね!

なんだろうな~?

ワクワクしちゃうな~😁

宝くじでも買おうかな~🐋

 

ちなみに‥‥

虹は、太陽の光が雨粒などの空気中の水分に反射・屈折することで現れる現象です☝

一般的に虹と言われている虹を「主虹」、主虹の外側にうっすら見える虹を「副虹」と言うのだとか。

では、私たちが見た垂直の虹は??

稀に、水面に光が反射することで現れる「反射虹」というものが見られるそうです💡

確かに、不思議な虹が現れた方向には川が流れています!

いろいろな条件が重なって現れた 奇跡の光景 だったんですね~✨✨

 

そういえば、今年は厄年だったことを思い出しました😇(しかも本厄)

早速スマホの待ち受けにして、不思議な虹のパワーにあやかりたいと思いますw

いいこと、あるといいなぁ🤭